管理人の推しポイント
- ピンクのリブニットに白のショートパンツ、白の厚底ローファー。 平成っぽさも少し感じる、かわいい系の白ギャルコーデ
- ベビーカーを押してマンションの前を歩く導入。帽子の配達員みたいな男がこっそり見ている構図で、「見られている」緊張感がある
- 屋外、カーテン越しにスーツの男の首へ手を回すシーンは、昼間の明るさと大胆さのギャップがいい
ここがたまらない
シリーズの中でも、いちばん「明るい昼の光」が似合う作品です。 屋外の日差しの中で、レースのカーディガンを着たまま男に顔を寄せていく場面は、画としてかなりきれい。
紺野ひかるは、にこっと笑ったときの余裕のある表情がいい。 押しの強さというより、「わかってやってる」小悪魔っぽさで男を転がしていくタイプです。
ただ、管理人は黒ギャル派。肌は白く、服装もかわいい寄りなので、自分の好みとは方向が違いました。 作品の出来とは別に、あくまで管理人の好み度として2にしています。
こんな人におすすめ
- 白ギャル、かわいい系のギャルママが好き
- 屋外や昼間のシチュエーションが好き
- 小悪魔っぽく転がされたい
ちょっと合わないかも
- 小麦肌・黒ギャルを求めている人
まとめ
白ギャル好きなら、シリーズで真っ先に見てほしい一本。 黒ギャル派の管理人でも、厚底ローファーのコーデには思わず見入りました。













